表題通り。また犬を飼いはじめました。
写真は気が向いたらうpする。
アレルギー体質な私、動物ももちろんカンジチャウわけで
まぁ、実際これがキツい(次のワクチン接種まで風呂に入れられないから余計…)
だけど、動物を介して生まれるコミュニケーションっていうのか、
そういうのが必要だなーって思って、飼うことを決心しました。
犬がいなくなってから、近所の祖母の家にもあまり行かなくなっちゃったし…
本当はしつこく甘えられるのが好きじゃないから、猫の方が楽なんだけど
「面倒を看る」って感じなのはやっぱ犬なので、もう覚悟決めて面倒看ます!!
ちなみにペキニーズ…オスなのでなんか「付いて」ます。押忍。
恋だのなんだのと、自分には縁のない話で盛り上がっている時に
恋愛成績表っていうのを友達に教わって、やってみました。
…うん、結構当たっている。
というか手厳しい性格診断だなコレ!精神年齢の評価とか泣けてくる。
「どよーんと湿ったオーラが漂ってる」とか…あーなんなの!!
こうなっては、大人しく自分のことだけに専念します(涙)
てな感じで、木曜日、親しい友達との忘年会を楽しんできました。
年末のゴタゴタの中で、正直ちょっと疲れていたんだけど
嬉しさのあまり、つい無理してテンションを上げてしまった…
…で、キモヂワルグなるまで飲んで、帰れなくなりましたと!
気が付いたら、学校で夜を明かしていましたと!
とまぁ、そんなことはどうでもよくて。
大学院に進んだ友達たちと久々のお喋り、いいお勉強になりました。
私も努力はしているつもりなんだけど、皆に比べたらガキだなぁと。
特に「なんで転学したの?結局何がしたかったの?」という指摘がね…
クリティカルに心に突き刺さった。
そうでした、私にはやらなきゃならないことがあるんでした、って感じ。
ついついいろんな欲望や意見に流されてしまうけど、
とりあえずバイオとイラストレーションに専念しなくてはと、反省。
自分を信じて、自分の力で生きていこうとあがいてばかりの日々だけど、
それは他人の意見を聞き入れず、偏屈になることとは違うんだよね。
自分が誤っていると思うところはどんどん正していかなきゃならないし、
周囲のいいと感じたところは、自分にどんどん取り込んでいけばいいだけのこと。
せっかくの諫言、大事にしなきゃな…って感じです。
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コミケ77、入稿が終わったようです。
…ってなに他人事みたいに、って言われそうだが
私は4ページしか描かなかったし、そもそも事務方はノータッチですし。
ちゃんとした作品を描いてくれた他の皆様方アリガトウゴザイマシタ
でも初のコミケ、ちゃんと学漫を集めたコーナーに割り当てられたんだよな…!
31日、西地区「み」ブロック…どんな人たちがいるのか、ちょっと楽しみだ。
ていうか小学校で参加してるっぽいのがあるのだが…マジデスカ!?
さて
そんなわけで本格的にお絵描きを練習しなくちゃな、というか
練習し始めようかなというか練習するかもしれない的な感じ?
なので、そろそろ会計として口座を作ることにしました。
とは言っても、駆け出しの学生サークルだからね…
印刷費とか用時徴収だから、別に帳簿つけるほどの金はないんだけど、
さすがにロッカーに現金を放置…ってのもいかがなものかと思うので。
ちょうど手伝ってる文化部のほうでも会計を任されたところだったので
この機会に、きちんとお金の管理しましょうと。
…というかこちらの引き継ぎがね、いろいろ揉めて大変だったんだわ!
横領したんじゃないかとか、脅迫まがいの電話とか…人間ってやだね…
まぁ、金の切れ目が縁の切れ目だな
で、いろんな銀行を比較。
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またグダグダになりそう(というかなる)なんで、今日は書評から!
医療系ということで、脳死臓器移植について課題を出されたんだけど、
与えられた課題図書が、これまたスカスカだなっていうか粗挽きっていうか
なんじゃこりゃウッヒョー…てなもんで。
なので、代わりに昔教わった先生の本を読み始めてみた。
小松美彦という、東京海洋大の先生の本です(買ったはいいが放置してたパターン)
東大の教養学部でも授業を持っていたと思うんだけど
(というか「科学史」「小松美彦」でアホみたいにシケプリが出てくるけど…!)
「あの人の授業を取った学生は、みんな(移植)反対になっちゃうからなぁ…」
と某倫理学教員がボヤくだけのことはあり(良いか悪いかはさて置き)
まだ読み始めたばかりなんだけど、それなりに緻密で、しかも力のある本なので
臓器移植について冷静に調べたいっていう人にはいいかも。
でも実は、今日は臓器移植についてこの本を紹介したいのではなく
「序章」に凄くいいことが書いてあったので、それを紹介しようと思い…
たかだか十数ページなんで、これなら立ち読みでもイケるんじゃないかね?
それが、タイトルにもした
「自分の目で見る」「自分の心で感じる」「自分の頭で考える」
ということ。
思い返せばこれはコマッチが、授業の時にも一貫して語っていたテーマでした。
日常の中で同じ物事を見ていても、まぁ分かる人と分かんない人っているもんで
(分からないと私のように”鈍感”ってことになるわけだが…)
あるいは、マスコミの情報を「そうだそうだ!」って受け売りする人もいたりして
(そういうのも、ある意味では”権威主義”って言うらしい)
よーするにそういうのはよくないよね、ってことを語る十数ページ。
というか、引用例が凄くクリティカルで、ふわって考えさせられました。
なんとなく、偽善と嘲笑ばっかりの今にこそ、必要なことだなぁと思うんだよね。
だからもし本屋さんで見かけたら、ぜひ手にとってみてくださいな♪
…いじょ、ここまで公的な記事。
以下、講義とサークルの私的な記事。
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入学から半年――
そろそろ緊張感も解けて、化けの皮が剥がれだす頃というわけで
最近またネ実に入り浸るようになってしまったわけだが…(よくない傾向!)
…そこでこんなスレを発見。
『どのヘッドホン買えば良いの』
これはまたモノ凄く物欲を刺激するスレですね
実は、ここのところずっと、音質の悪いイヤホンを使い続けていて。
それまでは、安くてまぁまぁだった東北パイオニアのを愛用してたんだけど
最近売り場から見かけなくなってしまって、それで他社のを買ってみたんだよね。
某最大手企業だから悪くないだろうと思ったんだけど、これが… orz~
でも、まぁ仕方ないって言うか、身分相応だよね…って思って我慢してたんだよ。
だけど遂にこのスレを見て、もっといい音を追ってみたいって思ってしまった。
上を見たらきりがないけど、でも良くないものを我慢するのも誰得だし!
そんなわけで アキバにある ヨドバシカメラにやってきたのだ
ふと見ると 書籍売り場に一冊の魅力的な本が 置いてあった
ヘッドフォン少女画報
- 出版社/メーカー: 学習研究社
- 発売日: 2009/08/12
- メディア: 単行本
ウホッ! イイょぅj…じゃないヘッドホン
友達と行ったのだが、その場のノリで思わず購入してしまった…
でも、レビューではオリジナルのこちら↓↓の方がいいという噂。
新・萌えるヘッドホン読本
- 作者: 岩井 喬
- 出版社/メーカー: 白夜書房
- 発売日: 2008/06/25
- メディア: 単行本(ソフトカバー)
買おう。生協に発注して。
ていうかそもそも、こんなの作って誰得なのぜ!って思ったけど
最近はエロゲとかのために、いいヘッドフォンを求める人も多いと聞いて納得。
一級プレイヤーはウン十万円も惜しまないそうです。やったねタエちゃん☆
…まぁいいや。
で、いろいろ見比べて悩んだ挙句、急場凌ぎ…っていうと言い方悪いけど
店側を信じて、凄くプッシュしてたPHILIPSのSHE9701というのを買ってみた。
結果…
\ ___ , —、
\ / ``ヾ ‘”⌒ヽ、 / /
\ Y′ ヽ /
`ー–‘ ‘⌒ヽ、 ⊥ ∠—、
`¬┐ ,…. _ ,… 丁二二 }
レ’ / (○ ヽ (○┤´ ̄ j
八 〃 ’⌒` 从_人⌒`| /
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ノ\ __ノ _ノ \ / | ノ \ ノ L_い o o
我慢していたのは全く意味なかったね。
同じ値段でも、こうまで違うとは…
でも、これでもレビュー見ると、そんなに評価良くないんよね。
そう言われれば、低音がうるさくて、耳が疲れるかも…って気が…して…
こうなったら、もうちょっといいのを目指してみようと思います!
でも親のスネかじりたくないから、ササッと国試通って、サクッとバイトする!!
しかし、上を見ればキリがないとはまさにこのこと…恐ろしいにゃ…
以下、本能的に欲しいものリスト。
とはいっても、情報はスレからの受け売りなんだがなナー
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