ともに、笑顔で歩み続けるために。

1週間が経った。
永く、仄暗い混乱に囚われた気分。

犠牲や喪失を経験した人たちにとっては、悼み、祈るための、
そうでない人たちにとっては、反省し、考えるための…大切な時間なんだと思う。

…でも、まだやるべきことはたくさんあるし、この世界も捨てたもんじゃない。
カッコつけるつもりはないけど、無理のない範囲で、今日の幸せのためにできることを!
それが何より、自分自身のためになると思うんだ。

忘れるためにではなく、覚え続けているために。

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